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組織のメンタルケアreal estate

 快適な職場でやり甲斐のある仕事をしたいと誰もが思います。にもかかわらず、コミュニケーションや連携がうまく行かない、生産性が上がらない、鬱など心身に不調をきたす従業員が出るなど、メンタルにまつわる問題を抱える組織は珍しくありません。
  当センターでは、職場の状況をお伺いした上で、心の専門家である臨床心理士が必要なポイントに重点をおいた講習を組み立て、実施いたします。
 職場のコミュニケーションがうまくいくことで、業務改善が進み経営の効率化も期待できます。

メンタルヘルス講習

セルフケア講習 現在、職場でメンタル不調を訴えて休職してしまう人は少なくありません。社員が健康で生き生き働いていることは、会社にとって経営の効率化につながることです。
当センターでは、社員自身のセルフケアや管理監督者のラインケアの講習を始め、精神面の健康を維持するための講習を実施いたします。

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傾聴スキルトレーニング

傾聴スキルトレーニング研修  心理カウンセリングは、まずは相手の話を聴くことから始まります。そこには傾聴スキルが不可欠となります。
 この傾聴スキルはカウンセリングに限らず、様々な仕事の現場で、相手の話を聴く力として活かすことができます。傾聴する力に視点を置きコミュニケーション力を高めるトレーニングを行います。

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看護師研修

新人看護師研修 看護師という仕事は大切な仕事です。超高齢化の日本ではなおさらです。一方で離職率が高い職種としても知られています。
医療としての専門的な研修と同時に、メンタルケアの基礎知識は、自身のケアはもとより、患者さんや同僚との関係性においても役に立ちます。仕事に対する気持ちの整え方とともに、働きやすい職場コミュニケーションを形成することは、離職率の低減にも寄与することでしょう。

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看護管理者向けの講習では、下記のような内容を学習します。
 ・具体的な指導場面でどのように対応するとよいか。
 ・どのような兆候をキャッチすると良いのか。
 ・専門家や第三者につなぐ判断をどうするか。

ゲートキーパー養成講座

ゲートキーパ養成講座

ゲートキーパーとは、周囲のメンタル不調者にいち早く気づき、適切に初期対応し専門家や機関へ繋ぐ役割の人をいいます。資格は不要で、どなたでもなることができます。
 日本の自殺者数は年間3万人前後を推移していましたが、厚生労働省の対策で2016年2.1万にまで減少して来ています。とはいえ交通事故死者数の5倍に上ります。

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